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粛々と生きる菊池

26歳フリーターが、目の前の日々を大切にするブログ。

【タイピング】奥が深い。模試を受けてみた。

はじめに

こんばんは、菊池です。

いつも楽しく拝読しているポジ熊さんのブログで、ブラインドタッチについての記事が書かれていました。今日はそこから発想をいただき、私もタイピングについてお話ししようと思います。

私は自宅でのネットサーフィンや、大学時代にちょっとしたレポートの作成で、いつからか必要最低限のキー位置は覚えたと自負しているのですが、今日はもっとタイピングについて足を踏み込んでみました。

macの浅いキーボード

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私はずっとmacを使っていまして、この浅い打鍵感に慣れると、一般のチロルチョコみたいな台形のキーのキーボードが打ちづらく感じてしまいます。

たまにネットカフェや仕事で使うときに、いつもの感覚で押下すると打ちミスが多発して萎えます。

キーの配置もwindowsとは違いますし、仕事上で文書作成やデータ入力をするなら、もっと練習が必要だと考えさせられました。

イータイピングマスターの模試を受けてみた

「イータイピング」という、ネット上でタイピング練習できるWebサイトがあります。そこの会社が運営している民間資格、イータイピングマスターの模試を受けてみました。

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よっしゃ。

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……なんとかクリア。

ということで、下記のリンクから登録不要、無料ですぐできるので、興味のある方や腕試ししたい方、いかがでしょうか。

(画像の成績は見栄を張るために何度か挑戦して、良かった成績を貼り付けました)

タイピングの資格

上記のイータイピングマスターは知名度はそこそこありますが、民間の資格ということで受験料も若干お高めでした。

他にどんなタイピングの資格があるのか調べていくうちに、公的資格である商工会議所の「キータッチ2000」や日本語ワープロ検定(こちらはタイピングと合わせて、文書作成もあり)など、色々な資格があることを知りました。下記のサイトがすごく参考になります。

タイピングの資格ってどんなのあるの?

まとめ

せっかくの良い機会なので、練習を積んで、タイピングの資格を取るのも面白そうですね。データ入力のアルバイトでも資格があると応募しやすいです。就活で役に立つかは分かりませんが、面接で話のネタにもなりそうです。

どこの世界にもすごい人がいて、youtube等で化け物みたいなタイピングスピードの動画を見ると、開いた口がふさがりません。タイピング。なかなか奥が深いです。

みなさんもブログを書くにあたって、腕を磨いてみてはいかがでしょうか。ではまた。(カチャカチャ……ッターン!)

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